‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

新高 animal通信NO.3(うさぎの赤ちゃんです!!!)

2022年6月2日 木曜日

入り口を藁で塞いでいます。でも、実は、巣箱の上が開くんだよね!!!

5わの赤ちゃんうさぎ確認!!!  お父さんのラスカルも待ってるよ。

新高animal通信NO.2(牛たちも大変だあ!)

2022年5月11日 水曜日

「つむぎ」と「いろは」は碁盤乗りに挑戦中。足腰の鍛錬も欠かせません。

全共に向けての取り組みについて取材を受けました。

20220408 flower letters”祝”

2022年4月12日 火曜日

 今日は入学式。校門を抜け、グラウンド横を歩いて行くと、坂の手前に花で「祝」の文字が新入生の皆さんをお迎えしました。生物調査部園芸環境班の生徒達が、育てた花で描きました。 「新入生の皆さん、ご入学おめでとうございます。新見高校へようこそ!!! 実り多い高校生活を送ってください。

新高animal通信NO.1(ドナドナ♪みれい)

2022年4月11日 月曜日
牛舎での最後の食事
桜舞い散る季節の中で、出発しました・・・

4月8日(金)、「みれい」号が仔牛のセリ市へ向けて出発しました。折しも今日は新見高校入学式。「出会い」と「別れ」の春の1日でした。

表彰式(工業技術科)

2022年3月10日 木曜日

 この3月で工業技術科を巣立っていく3年次生34名の生徒達ですが、その中でも特に資格取得に顕著な成績を残した生徒が次の表彰を受けました。

◎全国工業高等学校長協会ジュニアマイスター顕彰

特別表彰:1名

ゴールド:6名

シルバー:4名

◎岡山県高等学校職業教育技術顕彰:12名

◎岡山県高等学校工業教育技術顕彰:10名

 今年度は例年以上に多くの被顕彰者を出すことができました。これもみなさんの日頃のたゆまぬ努力の結果です。この成果を自信として立派な社会人になってくれることを心から期待しています。 がんばれ未来の工業人!!\(^o^)/

2年次生 1日旅行(修学旅行代替)

2022年1月11日 火曜日

2年次生の生物生産科15名、工業技術科23名、総合ビジネス科17名で修学旅行の代替として1日旅行に行きました。児島ジーンズストリートや鷲羽山ハイランドを回りました。児島ジーンズストリートでは日本初の国産ジーンズの歴史を学び、鷲羽山ハイランドでは伸び伸びと遊び、2年次生の団結力が高まりました。

出前授業(新見南小学校5年生)ロボホンによるプログラミング学習

2021年10月14日 木曜日

10月8日(金)工業技術科3年次生8名は出前授業のために新見南小学校を訪れました。小学校5年生36名を対象としてロボット型携帯端末(ロボホン)を使ってプログラミング学習の出前授業を行いました。『ロボホンのはじめてのお使い編』と称して歩くコースを用意し、プログラミングをしてもらいました。授業で小学生はプログラミングが面白いと好評でした。授業をきっかけにITや新見高校に興味を持ってもらえたらと思います。

高尾小学校からの遠足

2021年10月11日 月曜日

高尾小学校の児童の皆さんが、遠足で牛舎にきてくれました。ウサギとふれあい、とっても速い心音を聴診器で聴いたり、ポニーのアグリにニンジンのおやつをあげたり、ウシに触って、仔牛がお母さんのお乳を飲むところを見たりしてくれました。最後に、畜産班のメンバーが、牛の碁盤乗りを披露し、児童の皆さんが手に汗握る声援を送ってくれました。コロナ禍で披露する機会がなかった碁盤乗りですが、2頭乗りを披露できました。 来てくれた高尾小学校の児童の皆さん、普段触れあうことがなかなかない動物たちとの時間はいかがでしたか? 楽しい小学校での思い出の1つになれば嬉しいです。ありがとうございました。

A1 畜産の総合実習

2021年9月27日 月曜日

 生物生産科1年次生は、畜産の総合実習でウシのブラッシングと仔牛 への耳標装着を行ないました。少しずつ経験を積んで、ウシとのコミュ ニケーションを図りながらブラッシングを行なうことや、個体識別およ びトレサビリティーのために必要な耳標装着といった技術的な作業にも 取り組んでいます。ちなみに、耳標は人でいうマイナンバーのようなも のです。

弓道場の看的表示の修理を行いました。その②

2021年8月26日 木曜日

的の仕様が決まったので、いよいよ量産に入ります。新見高校の弓道場は岡山県下でも高校としては最大で、的が12個並ぶ広い弓道場です。看的を何個製作すれば良いかというと、普通は1人が4本の矢を引くので、12的×4本=48個なのですが、何故か5本分の表示があるので(昔は一番下の行は的番号表示だった?)、12的×5本=60個になります。普通より多く製作しないといけないので大変です。なんとか試合に間に合わせるために杉本先生の課題研究班が総出で製作にあたりました。